商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2009/01/16 |
| JAN | 9784091215666 |
- コミック
- 小学館
ハヤテのごとく!(18)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ハヤテのごとく!(18)
¥440
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
愛と流血の執事コメディー第18巻。ハヤテとアテネの過去編後半のあとはハヤテとマリアの嘘デートetc日常回を挟みつつ、GW海外旅行編への助走。ハヤテの両親はかなりひどいなあと。でも小さい子供って親を疑えないのは仕方がない。アテネの正体はこの時点では謎だらけ。でもギリシャつながりで次...
愛と流血の執事コメディー第18巻。ハヤテとアテネの過去編後半のあとはハヤテとマリアの嘘デートetc日常回を挟みつつ、GW海外旅行編への助走。ハヤテの両親はかなりひどいなあと。でも小さい子供って親を疑えないのは仕方がない。アテネの正体はこの時点では謎だらけ。でもギリシャつながりで次巻以降展開の予感。 アテネたんが気を張りすぎに思えるほど厳しいのに対して、年上としてのプライドと天才少女故今になって初めて普通の恋(の真似事)を体験するとまどいの間でゆれるマリアさんのかわいらしさが際立つ感じ。
Posted by 
史上最悪のギリシャ編への伏線が全体的に散りばめられており、非常に不安定な気分になる巻。 でもマリアさんのデート回は凄く良かった。 文にももっと出番が欲しい。
Posted by 
