商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2008/11/11 |
| JAN | 9784063522426 |
- コミック
- 講談社
ヘルプマン!(11)
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ヘルプマン!(11)
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
認知症になった人目線の、物を忘れていく恐怖におかしくなりそう。認知症の人は過去の仕事柄散々見てきたけど、実際になるとああいう思考回路になるのか…初期なのに振り回される家族もすでに疲れていて読んでいるだけで胸が苦しくなってくる…
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老いたことに対する辛さに加え、認知症の自覚があるのは 言葉に表せないほどの辛さではないだろうか。 本人にとっては、何もわからなくなってしまう方が楽なのだろうか。
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今回は「認知症」編。 バリバリの広告マンだった男が定年後に認知症を発症するという設定です。 自分の認知症に気づき始めるあたりの男性の状態や心理描写は、まるで見てきたかのよう。リアルすぎて正直ぞっとします。作者の取材力のたまものでしょう。 男性と妻子がそれぞれ苦しみ、ぼろぼろ...
今回は「認知症」編。 バリバリの広告マンだった男が定年後に認知症を発症するという設定です。 自分の認知症に気づき始めるあたりの男性の状態や心理描写は、まるで見てきたかのよう。リアルすぎて正直ぞっとします。作者の取材力のたまものでしょう。 男性と妻子がそれぞれ苦しみ、ぼろぼろになったところで終了。次巻に続く。
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