商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2008/10/09 |
| JAN | 9784048672702 |
- 書籍
- 文庫
境界線上のホライゾンⅠ(下)
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境界線上のホライゾンⅠ(下)
¥979
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商品レビュー
4.2
29件のお客様レビュー
1巻から盛り上がる序章。 大罪武装であるホライゾンを救い出す話。 やはりこの人の各作品はキャラ同士の会話が熱いのとギャグが笑えて読みごたえがある。 先へ向けて読み進めよう。
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自動人形の少女P-01sが、ホライゾンの生まれ変わったすがたであり、彼女から大量破壊兵器「大罪武装」がつくり出されたことが明らかになると、「聖連」は彼女に自害をせまります。感情をもたない自動人形であるホライゾンもまた、その選択の正しさを肯定しますが、トーリをはじめとする武蔵の学生...
自動人形の少女P-01sが、ホライゾンの生まれ変わったすがたであり、彼女から大量破壊兵器「大罪武装」がつくり出されたことが明らかになると、「聖連」は彼女に自害をせまります。感情をもたない自動人形であるホライゾンもまた、その選択の正しさを肯定しますが、トーリをはじめとする武蔵の学生たちは、彼女を救うことを決意します。 そんなトーリたちに立ちはだかったのが、彼らとおなじ武蔵の学生でありながら聖連側にくみすることになった男装の美少女の本多・正純(ほんだ・まさずみ)たちです。トーリは彼女たちとの論争において、意外な方法で主導権をとり、さらにホライゾンの危険から世界を守ることを主張する教皇総長であるインノケンティウスとの戦いにいどむことになります。 ようやくストーリーが動き出した印象で、本巻よりページ数はすくないものの世界設定についての説明の多い前巻よりもスムーズに読み進めることができました。
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アニメ見てなかったらたぶん自分の脳では戦闘の想像が出来なかっただろうなぁと思いました……。「最終話のような1話を」素晴らしい最終話でした() 各キャラクターの戦闘があって頑張りがあって、ラスボスにたどり着いたトーリがかっこ…かっこい……はい。鈴の作文でじんわり感動しかけたけれども...
アニメ見てなかったらたぶん自分の脳では戦闘の想像が出来なかっただろうなぁと思いました……。「最終話のような1話を」素晴らしい最終話でした() 各キャラクターの戦闘があって頑張りがあって、ラスボスにたどり着いたトーリがかっこ…かっこい……はい。鈴の作文でじんわり感動しかけたけれども見事に打ち砕かれたとき、この作品では笑っていようと思いました。正純も少しずつ自分を認めていけたらいいなと。保護欲バリバリに思います。泣き叫び、感情を爆発させるホライゾンはアニメでもとても良いシーンでしたが挿し絵も良かったです。
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