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理系の人々 コミックエッセイ
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理系の人々 コミックエッセイ

よしたに【著】

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理系の人々 コミックエッセイ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中経出版
発売年月日 2008/09/29
JAN 9784806131571

理系の人々 コミックエッセイ

¥1,047

商品レビュー

3.6

69件のお客様レビュー

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2025/03/28

理系ではあらへんけど元来が理系アタマではあるのでけっこう「あるある」がある。妙に理屈っぽかったり、理系の暇つぶしとか、やらなくてもいいマクロ組んだり、壊れた機械の中を見たがったり(直せるわけではない)、工具が安いととりあえず買ってしまったり、ものごとをつい分析してしまったり、無意...

理系ではあらへんけど元来が理系アタマではあるのでけっこう「あるある」がある。妙に理屈っぽかったり、理系の暇つぶしとか、やらなくてもいいマクロ組んだり、壊れた機械の中を見たがったり(直せるわけではない)、工具が安いととりあえず買ってしまったり、ものごとをつい分析してしまったり、無意識にいやらしい計算をしたり、トナー交換とエントリープラグを同一視したり、センサーの感知範囲を探したり、製品の製造方法を考えたり…いろいろ。

Posted by ブクログ

2020/02/07

自分が文系で理系のパートナーがいるので、わかる!とうなづきまくり。 面白く読めました。理系ならではを理解するのに役立ちます。 ほんと、間違ってないけど、言い方ー!言う順番ー!と叫びたくなるのは理系と接する文系あるあるだと思います。

Posted by ブクログ

2019/01/03

『ぼく、オタリーマン。』の著者でもあるよしたに氏が、自身の周りの「理系の人」をネタにした一冊。 「理系の人」にありがちなエピソードをうまく取り上げていて面白い。自分も含めて職場には理系の人間ばかりなので、思い当たるネタばかり。ただ、一部のネタは理系というより、SE/プログラマに...

『ぼく、オタリーマン。』の著者でもあるよしたに氏が、自身の周りの「理系の人」をネタにした一冊。 「理系の人」にありがちなエピソードをうまく取り上げていて面白い。自分も含めて職場には理系の人間ばかりなので、思い当たるネタばかり。ただ、一部のネタは理系というより、SE/プログラマにしか通じないかも。 よしたに氏が文系の女性と結婚すると、経験的にこのネタは3倍増しくらいになると思われるのだが…。

Posted by ブクログ