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死小説 幻冬舎文庫
628円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2008/08/10 |
| JAN | 9784344411807 |
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死小説
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死小説
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商品レビュー
2.5
5件のお客様レビュー
攻めすぎた内容で絶版、というインスタの投稿を見て気になってたこちら、なんとKindleでは普通に読めるやないかい!と購入。 なんかその触れ込みほど攻めた内容か…?という感じで普通の短編集。
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大変怖い表紙の死をテーマにした短編集 全5編 三津田信三のようなのかと思っていたのだがあくまで死をテーマにした物語、怪談な趣きで怯えなくても読める。1番怖いのは表紙だった なにか、全体的に材料を提供し はい、この話はここまでです とバッサリ次の短編へ進んでしまう感覚が伊藤潤二の...
大変怖い表紙の死をテーマにした短編集 全5編 三津田信三のようなのかと思っていたのだがあくまで死をテーマにした物語、怪談な趣きで怯えなくても読める。1番怖いのは表紙だった なにか、全体的に材料を提供し はい、この話はここまでです とバッサリ次の短編へ進んでしまう感覚が伊藤潤二の短編マンガを題材も似ているせいか思い出した (どちらか読んでいればもう片方であれ?と思ってしまうほどに) 舞台設定と言動も似ていて、そこに気づいてしまってから登場人物が全員僕の脳内で伊藤潤二作画に切り替わり味わい深い読書でした でもちょっと短編全てプロットが同じような5作だったのでそこが気にはなった
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家族、親戚、愛人、仕事の負が中年サラリーマン達を襲う。 いずれも死が関連する短編小説。 強烈なカバーほどホラー感は少ないかと。 個人的には「憎悪の転生」が面白かったかな。
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