1,800円以上の注文で送料無料

髪結い伊三次捕物余話 我、言挙げす
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-05-01

髪結い伊三次捕物余話 我、言挙げす

宇江佐真理【著】

追加する に追加する

髪結い伊三次捕物余話 我、言挙げす

1,676

獲得ポイント15P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2008/07/10
JAN 9784163272207

髪結い伊三次捕物余話 我、言挙げす

¥1,676

商品レビュー

4.2

11件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/08/16

いつ読んでも、味わい深い短編の一つ一つが、うれしい。作者は、いろいろ工夫し、時には、?、?という感じの一編もあるが総じて、人情深い話ばかり。続けて読みます。

Posted by ブクログ

2024/10/02

内容(ブックデータベースより) 奉行の不正を告発し閑職に追われた朋輩の義父。自分ならどうする、と懊悩する不破の息子・龍之進は武士の矜持について考えるが…… 令和6年9月30日~10月2日

Posted by ブクログ

2024/08/31

2024年8月31日 女が認められてない それでもお文は違う。 言葉って大事。 帯刀氏がなぜ袖の下をうけなかったか、は正義ではない、実は小心者だから。 人が悪事をしない大きな理由かもしれない。 その後の自分がどうなるか、想像力の問題た。

Posted by ブクログ