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神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち 希望と回復の物語
1,760円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福村出版 |
| 発売年月日 | 2008/05/29 |
| JAN | 9784571420160 |
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神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち
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神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち
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K原先生からお借りした。 児童虐待×発達障害→少年非行 少年非行→加害者側面,被害者側面 社会的養護(加害少年は消えてなくならない。社会の中にいかに取り込むか) 里親(家庭が持つ機能,機能を有した家庭の中で育つ経験) 逃げ場のある学校(嫌なら行かなければいい) 逃げ場のない家庭...
K原先生からお借りした。 児童虐待×発達障害→少年非行 少年非行→加害者側面,被害者側面 社会的養護(加害少年は消えてなくならない。社会の中にいかに取り込むか) 里親(家庭が持つ機能,機能を有した家庭の中で育つ経験) 逃げ場のある学校(嫌なら行かなければいい) 逃げ場のない家庭と施設(嫌でもいなければならない) →被害者が加害者に。暴力の連鎖。 貧困と虐待 こういった社会事象に直接関わる人達がいることを日頃意識はしない。尊敬と畏怖の混合した想いを持つ。 社会的養護の必要性は理論に基づく説得力あるものだ。しかし,自分自身がそこに身を投じることには怖気づく。自分自身の社会への所属意識や覚悟の薄さやもろさを自覚してしまい,情けなくなった。 土井氏の取り組みを通して,社会全体で取り組むべき問題とする意識が広がることを望む。
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