商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福音館書店 |
| 発売年月日 | 1971/11/01 |
| JAN | 9784834003031 |
- 書籍
- 児童書
フロプシーのこどもたち
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フロプシーのこどもたち
¥701
在庫なし
商品レビュー
3.7
8件のお客様レビュー
子供だったウサギが大人になっていた。早い…。 またしてもマクレガーさんとの話。このパターンが続くのだろうか。
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フロプシー、もう結婚して子供がいる…!!第一作でまだ子うさぎだったのに…! 一方でマグレガーさん夫婦はまだまだ健在のようで、うさぎと人間の時間の差を感じるお話でした。
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「ピーターラビットの絵本3 フロプシーの子どもたち」文と絵、ビアトリクス・ポター。いしいももこ訳、福音館書店。 2020年1月読了。 # シリーズ3作目にして、時は流れ。 もうピーターは大人になっていて、相当な脇役になっています。 第二作のときに子供だったベンジャミン・バニー...
「ピーターラビットの絵本3 フロプシーの子どもたち」文と絵、ビアトリクス・ポター。いしいももこ訳、福音館書店。 2020年1月読了。 # シリーズ3作目にして、時は流れ。 もうピーターは大人になっていて、相当な脇役になっています。 第二作のときに子供だったベンジャミン・バニーが大人になり、フロプシーと結婚。子供が大勢生まれます。 というわけで、「フロプシーのこどもたち」。 ピーターは、親戚のおじさんとして、レタス畑を運営。たまに、レタスをあげています。 ある日、フロプシーと、その子どもたちがマグレガーさんの農園で、いろいろ食べます。ウトウト寝てしまって、マグレガーさんに捕まってさあ大変。でも友達のネズミのおかげで無事に脱出。 絵と文の混じり合った愉快でひねくれた(?)ラブリーさが、美味。うまい寿司と同じで、ネタだけでもシャリだけでも論じられません。 # ここまでは、エピソード1,2,3と、実はマグレガーさんと戦い(?)を続けるウサギたちの物語。スター・ウォーズにおける、悪役パルパティーンと反乱軍たちのように。 ただ、ここからシリーズはさらなる深みへと(嘘)。
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