商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2008/04/14 |
| JAN | 9784091918314 |
- コミック
- 小学館
あなたがいれば(文庫版)(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
あなたがいれば(文庫版)(1)
¥660
在庫なし
商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
普段読まない少女漫画読みたいなぁと思って表紙?買い。全四巻。 輝夜姫=悪女、という竹取物語の1000年後、姫と彼女がフッた男たちの物語。 最初はなんだか失敗した かな、と思ったんですが読み始めたら止まらない面白い。ギャグとシリアスのテンポが良いのだと思う。とり子は文句なしに可愛...
普段読まない少女漫画読みたいなぁと思って表紙?買い。全四巻。 輝夜姫=悪女、という竹取物語の1000年後、姫と彼女がフッた男たちの物語。 最初はなんだか失敗した かな、と思ったんですが読み始めたら止まらない面白い。ギャグとシリアスのテンポが良いのだと思う。とり子は文句なしに可愛い。私もあんなオンナになりたいものだ。そして三船が来てくれることを祈ろう。 話運びもだけれど(最後は、まあ、やや超展開だけど)何よりキャラクタがとにかくみんな魅力的です。公達たちの子孫もだけれど特に三船が。三船の、愛しちゃいけない人を愛してしまうというこの立ち位置とか役回りがツボすぎてきゅんきゅんでした。乙女万歳!片思い万歳!みんな幸せになーれ! あと恋愛オンチの私としては、おおおーと唸ることも多かったです。勉強になりました。その意味で、やっぱり私はとり子が好きなのでした。
Posted by 
