商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2008/04/06 |
| JAN | 9784094520613 |
- 書籍
- 文庫
封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ(3)
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封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ(3)
¥523
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
突如桐子の前に現れた刺客が気になる言葉を残したことから、桐子は敵の情報を探るべくある試みを思いつく。 3巻目になっても飽きさせない構成はさすがです。時間が早く流れているわけでもないのに、とても楽しく読めました。 桐子の猫っかぶりがおもしろくて、大山先生が出てくると喜んでいます。
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桐子、聖、弓生、そして今回の敵役もそれぞれ名前に込められた意味があるというのが地味に好きなエピソードです。
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神島の屋敷で、突如桐子の前に現れた刺客。その者が気になる言葉を残したことから、桐子は敵の情報を探るべくある試みを思いつく。その為に必要な人物は武見勇太―。しかし、弟に代わり志郎が桐子の前に現れて...!?思わぬ展開ながら試みは成功し、明らかになる衝撃の事実と、青い目の魔人乙夜の存...
神島の屋敷で、突如桐子の前に現れた刺客。その者が気になる言葉を残したことから、桐子は敵の情報を探るべくある試みを思いつく。その為に必要な人物は武見勇太―。しかし、弟に代わり志郎が桐子の前に現れて...!?思わぬ展開ながら試みは成功し、明らかになる衝撃の事実と、青い目の魔人乙夜の存在。様々な断片が結びつき、見えてくる真実とは?錯綜する思惑の中、ついに桐子と鬼達が動き出す。
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