商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2008/04/28 |
| JAN | 9784063616644 |
- コミック
- 講談社
頭文字D(37)
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頭文字D(37)
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商品レビュー
2.8
8件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
拓海vs小柏カイ、ダウンヒル戦。 ブレーキングでは負けないと思っていたのに 上には上がいる。 神奈川来るまではその優位性に頼っていたが それができないとなれば全体のレベル底上げに繋がっていく。 メカニックとの会話が良かった。
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峠下り最速ハチロク伝説第37巻。 拓海とカイのバトル決着。涼介が拓海に"今までブレーキングの優位性だけに頼っていたところを、全体のレベルが底上げがされて勝ててる"と語っているそのことが、まさにバトルの決着がすっきりしないこととつながっていると思う。 全体の底上...
峠下り最速ハチロク伝説第37巻。 拓海とカイのバトル決着。涼介が拓海に"今までブレーキングの優位性だけに頼っていたところを、全体のレベルが底上げがされて勝ててる"と語っているそのことが、まさにバトルの決着がすっきりしないこととつながっていると思う。 全体の底上げとそれがライバルとの決着につながるところの書き込みが十分にできていないせいで、ぼやけた感じでお手盛り感のあるバトル展開になってしまっているのではないか。
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『テニスの王子様』と同じく、こちらも最早惰性で買ってます。 一応、完結するまで買ってみようかと。ここまで読んだらやっぱりね。 今回はやっと拓海とカイの決着がつきます(勝ち負けはお約束)。 最後の方でやっと啓介のバトルが。 多分、いや絶対勝つと思いますが(いや勝たなきゃヤバいだろ...
『テニスの王子様』と同じく、こちらも最早惰性で買ってます。 一応、完結するまで買ってみようかと。ここまで読んだらやっぱりね。 今回はやっと拓海とカイの決着がつきます(勝ち負けはお約束)。 最後の方でやっと啓介のバトルが。 多分、いや絶対勝つと思いますが(いや勝たなきゃヤバいだろう)、啓介の成長が楽しみです。 それにしても。 バトルをする際には必ずギャラリーの中に解説(薀蓄?)する人が居るわけですが、今回のあの久保って人は…。 気持ち悪い! なんでかな…。 偉そうなのは今までも居たんだけど。カッコつけてる感があるからかしら? もう今の段階で、コテンパンにやられてしまえ! と思ってます(・_・;)
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