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ぼくは散歩と雑学が好きだった。 小西康陽のコラム1993-2008
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞社 |
| 発売年月日 | 2008/03/30 |
| JAN | 9784023303881 |
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ぼくは散歩と雑学が好きだった。
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ぼくは散歩と雑学が好きだった。
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
私はピチカート・ファイヴが好きなのです。もう問答無用なのです。小西さんや野宮真貴さんがどんな人であろうと好きなのです。確かに、この本を読んで小西さんレコード買い過ぎどうすんのとは思いました。尋常じゃないと思いました。でも好きなんです。ありがとうございます。
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音楽の好みがロック寄りなので、ピチカートはずっと避けてきたのだけれど、最近「東京の合唱」を聴きあまりの素晴らしさにピチカートにはまった。その流れでこの本を手に取りました。 音楽や映画や写真などへの深すぎる愛と、予想以上にポジティブじゃなくてやや鬱な日々の日記にやられた。レコード...
音楽の好みがロック寄りなので、ピチカートはずっと避けてきたのだけれど、最近「東京の合唱」を聴きあまりの素晴らしさにピチカートにはまった。その流れでこの本を手に取りました。 音楽や映画や写真などへの深すぎる愛と、予想以上にポジティブじゃなくてやや鬱な日々の日記にやられた。レコード買いすぎ加減~病気で倒れて闘病記録までなんかすごい本だった。 一人の音楽を愛するおっさんの生き様を刻み付けた書物。読み応え十分。自問自答な部分も深し。
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雑誌の文章をかき集めた文字通り雑文集なので玉石混交は仕方ないものの、ほぼ石でした。 もっとちゃんとした自伝的エッセイだと勝手に期待していた自分が悪い
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