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Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編(3) オフィスユーC
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Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編(3) オフィスユーC

槇村さとる(著者)

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Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編(3) オフィスユーC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社クリエイティブ
発売年月日 2008/03/19
JAN 9784420151450

Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編(3)

¥502

商品レビュー

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2026/01/31

この巻では、 • ヴェネチア国際バレエコンクールが佳境に入り • 鯛子の**踊りの「異質さ」や「存在感」**が、評価と危うさの両面で際立つ • テクニック至上主義の世界の中で、 **「自分の踊りを貫くことの代償」**がはっきり突きつけられます 鯛子は「正解の踊り」ではなく...

この巻では、 • ヴェネチア国際バレエコンクールが佳境に入り • 鯛子の**踊りの「異質さ」や「存在感」**が、評価と危うさの両面で際立つ • テクニック至上主義の世界の中で、 **「自分の踊りを貫くことの代償」**がはっきり突きつけられます 鯛子は「正解の踊り」ではなく、 観る者の感情を揺さぶる踊りで勝負し続ける―― このシリーズらしい、ヒリヒリする展開の巻です。 ‥‥ いよいよ始まるなぁと思わせる巻 バレエ芸術とは?踊りって? 色々考えさせらるシーンが増えてきましたねぇ。 果たして鯛子どうなる?

Posted by ブクログ

2010/03/21

帯表 鯛子が競うべきは天才?それとも審査員? 裏表紙 ヴェネチア国際への前哨戦である全日本グランプリ。そのヴァリエーション審査に臨む鯛子。そこには天才少女・小泉レナと「権威」を重んじる審査員たちという大きなふたつの壁が官女の前に立ちはだかっていた。はたして鯛子は残れるのか?白熱す...

帯表 鯛子が競うべきは天才?それとも審査員? 裏表紙 ヴェネチア国際への前哨戦である全日本グランプリ。そのヴァリエーション審査に臨む鯛子。そこには天才少女・小泉レナと「権威」を重んじる審査員たちという大きなふたつの壁が官女の前に立ちはだかっていた。はたして鯛子は残れるのか?白熱する審査が始まる!!

Posted by ブクログ