商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2008/03/25 |
| JAN | 9784758053389 |
- コミック
- 一迅社
あまつき(7)
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あまつき(7)
¥607
在庫なし
商品レビュー
3.7
6件のお客様レビュー
梵天お疲れですね…全く笑わないまま眠りはじめちゃいました(・ω・`) 銀朱さんもう会えないのかな…続き楽しみだな…
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あまつきはSFファンタジーだけれど、現実社会に照らし合わせると考えさせられるものがある。人に対して無関心というのは今の私たちの世界にも少なからず感じられることだから。帝天の手によってなされたリセットがもたらした孤独に傷つき、紺と朽葉と自分、「三人いなきゃつまらないんだ」と思う鴇の...
あまつきはSFファンタジーだけれど、現実社会に照らし合わせると考えさせられるものがある。人に対して無関心というのは今の私たちの世界にも少なからず感じられることだから。帝天の手によってなされたリセットがもたらした孤独に傷つき、紺と朽葉と自分、「三人いなきゃつまらないんだ」と思う鴇の心に胸が痛む。繋がる縁は切れそうに細くなってしまったけれどそれをもう一度しっかりと紡ごうとする鴇のこれからに期待!そしてこの巻もラストがとても気になる終わり方です。いったい何がどうなってるんだか!?
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ものすごい展開を見せましたね…。なんて淋しい物語なんだって思いました。世界が元に戻るといいね…。今後の展開を「期待」ではなく、「固唾をのんで」見守りたいです。そこに息づくみんなの息づかいが伝わる感じがします。
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