商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2008/03/04 |
| JAN | 9784092903265 |
- 書籍
- 児童書
デモナータ(6)
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デモナータ(6)
¥1,650
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商品レビュー
3.9
19件のお客様レビュー
鍵となる人物は近くに。 本人の意思で引き起こした結果ではなく、偶然が重なり最悪の結果となってしまったのな悲しいな。 再び手に入れた肉体の使い道は自由だが、傍に居ることで辛い思いをするのではないか。
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デモナータシリーズ6冊目。 いろいろあるけどついに主人公3人とベラナバスが揃う話。 今回はリセットができたけども悪魔が街に跋扈し、友達やダーニッシュが殺されるというある意味一番最悪なバットエンドだったのでは? まあ、それを回避した先にあった展開もひどいものではあった。 最後に...
デモナータシリーズ6冊目。 いろいろあるけどついに主人公3人とベラナバスが揃う話。 今回はリセットができたけども悪魔が街に跋扈し、友達やダーニッシュが殺されるというある意味一番最悪なバットエンドだったのでは? まあ、それを回避した先にあった展開もひどいものではあった。 最後にグラブスが幸せになってほしいものだなあ。 (ダレンシャンのラストもハッピーエンドといった感じではなかった気がするので)
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(26.11.30) これまでの謎やもやっとしていたもののほとんどが明らかになる一冊。 ロックの消えた血、岩のベック、ジューニー、カーガッシュ、カーネル、ブラン…… グラブスは決して勇敢ではなくて、臆病者で、でもやっぱり勇敢で。そういう人間らしい感情が表現されていておもしろかった...
(26.11.30) これまでの謎やもやっとしていたもののほとんどが明らかになる一冊。 ロックの消えた血、岩のベック、ジューニー、カーガッシュ、カーネル、ブラン…… グラブスは決して勇敢ではなくて、臆病者で、でもやっぱり勇敢で。そういう人間らしい感情が表現されていておもしろかった。
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