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車のいろは空のいろ ポプラ社の創作童話3
1,100円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社 |
| 発売年月日 | 1968/03/01 |
| JAN | 9784591011362 |
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車のいろは空のいろ
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車のいろは空のいろ
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商品レビュー
4.2
8件のお客様レビュー
活版印刷三日月堂を読んで、 読みたくなって借りて来たら、家にあった。 こんな古い本だったんだなー。
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これはレモンの匂いですか いいえ夏みかんですよ こどもに活字の本を読み始め あの子たちキツネだったんじゃない?
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松井さんの空色のタクシーには色々なお客さんが乗ってきます。不思議な話の中にはちょっぴり怖いものもありました。どんな生き物も命があるんですよね。金子みすずの詩が浮かんできます。街はすっかり新しくなるけれど、戦争で子供を失った悲しみはずっとその時のまま…そんな辛い想いが迫ってくる話も...
松井さんの空色のタクシーには色々なお客さんが乗ってきます。不思議な話の中にはちょっぴり怖いものもありました。どんな生き物も命があるんですよね。金子みすずの詩が浮かんできます。街はすっかり新しくなるけれど、戦争で子供を失った悲しみはずっとその時のまま…そんな辛い想いが迫ってくる話もありました。くま紳士の話も切ないです。人間だけが選ばれた動物だなんて愚かな思い上がりですね。最後のお話はすごく楽しい。松井さんって…そうだったの!?挿し絵が懐かしい。味のある絵が素敵です。
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