商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2008/02/19 |
| JAN | 9784087462616 |
- 書籍
- 文庫
水滸伝(十七)
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水滸伝(十七)
¥935
在庫なし
商品レビュー
4.2
53件のお客様レビュー
満を持して参戦する童貫元帥の猛攻を受ける梁山泊。終盤に向けて容赦なく両陣営の死者が増加し、次から次へと面白くも目が離せない場面が繰り広げられる。成長する楊志と張平のもとには魯達が。あと2巻。
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最強の敵、童貫が遂に動き出す。 最終盤だけに読みどころは満載で、致死軍と高廉の最後の戦闘や浪子燕青の想い、楊令への志の伝承など頁を捲る手が止まらない。 次巻では遂に楊令の初陣か?結末は知りたいが、読み終わりたくない。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
久しぶりに致死軍などの裏舞台の活躍が多かった巻だった。なかでも、燕青のモノローグが多く意外だった。最後まで語られることなく終わるのかな、と思っていたので。 そして、魯達。まさか死ぬとは思っていなかった!驚きである。 あと2巻でおわりだが、本当にまとまるのか?楊令伝もあるのは知っているが、あれはまた別の話。どうなるだろう。
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