- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1209-02-28
一流の常識を破る(3) 壁を破る55の具体例-「超一流」の行動術
1,430円
獲得ポイント13P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ファーストプレス |
| 発売年月日 | 2008/02/23 |
| JAN | 9784903241807 |
- 書籍
- 書籍
一流の常識を破る(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
一流の常識を破る(3)
¥1,430
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
大人になって友達ができにくいのは、名刺交換から始まる世界があるからです。「こういう仕事をしています。この会社の何とかさんをご存知ですか。いつもお世話になっています」と言うのです。こういう人は自分より偉いのか偉くないのかとか、見きわめすぎることで出会いを失います。出会うためには、ま...
大人になって友達ができにくいのは、名刺交換から始まる世界があるからです。「こういう仕事をしています。この会社の何とかさんをご存知ですか。いつもお世話になっています」と言うのです。こういう人は自分より偉いのか偉くないのかとか、見きわめすぎることで出会いを失います。出会うためには、まず質にこだわらないこと、そして見きわめすぎないことが大切なのです。(p.94) たしかに、夢や目標は大切です。ただ、夢をあまりにも持ちすぎることで、今、目の前にあることを見きわめようとしてしまいがちです。目の前のことが自分の夢の延長線上にないと、「あなたと出会うことは自分の夢にはなんのメリットもない。だから話しかけないでください」ということになるのです。これが「夢」と「志」との違いです。好き嫌いはあっていいですが、損得で決めてはいけません。未来を肯定すれば、目の前に起こったことが、すべて運命だと思えるのです。(p.102) 人間は、相席した時に感じいい人になれるか、なれないかの2通りです。(p.144) 運を運んでくるのは、知らない人です。「この人が運を運んでくれる」と狙った人が運んでくるものは、損得です。そこには、利害関係があります。チャンスはむしろ、利害関係のない、知らない人が持ってきてくれるのです。こうして道が開けます。たとえば、知らない人に挨拶したか、していなかったかで、大きく分かれます。(p.148)
Posted by 
