- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1224-09-01
ないものねだり 幻冬舎文庫
605円
獲得ポイント5P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2008/02/06 |
| JAN | 9784344410886 |
- 書籍
- 文庫
ないものねだり
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ないものねだり
¥605
在庫なし
商品レビュー
3.8
45件のお客様レビュー
多様な人生経験を持つ女優の赤裸々な日常を描いたエッセイは、彼女の素顔を垣間見ることができる貴重な一冊です。美しい外見とは裏腹に、彼女の言葉には率直さとユーモアが溢れており、読者は中谷美紀の意外な一面に驚かされます。彼女の独り言のような文体は、まるで友人と語り合っているかのような親しみを感じさせ、肩肘を張らずに楽しめる内容となっています。食べ物にまつわるエピソードが多い点も、彼女の人間味を感じさせる要素の一つ。華やかな女優生活の裏側や、彼女の思いや経験がリアルに伝わってきて、自然とファンになってしまう魅力があります。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
an・anで連載してたエッセイ。 電車男や嫌われ松子の一生の話もあって「あの時代か!」となった。 解説にもあったけど嘘がない、中谷美紀の独り言。美味しいものが好き、でもちょっと隠さずスボラ。そしてまっすぐ。それが中谷美紀というエッセイ。
Posted by 
女優、中谷美紀さんが20代後半の頃に綴ったエッセイ。 中谷さんの言葉遣いや所作が美しく素敵な方だと思っていたけれど、意識して培ってきたものだと知り、とても好感を持った。 一方で、食べ物に対して前のめりになるところや、怒ったり失敗した内容も書かれていて、人間臭くて良いなと思った...
女優、中谷美紀さんが20代後半の頃に綴ったエッセイ。 中谷さんの言葉遣いや所作が美しく素敵な方だと思っていたけれど、意識して培ってきたものだと知り、とても好感を持った。 一方で、食べ物に対して前のめりになるところや、怒ったり失敗した内容も書かれていて、人間臭くて良いなと思った。
Posted by 
たしか学生時代に初めて買ったエッセイ本。 その当時は中谷美紀さんは美しい女優ってイメージしかなくて、なんか似た名前の作家だなーと思ってよんでいた。 綺麗な女優が本を書いてるって想像ができなかったんだなーと思う。 読んでいくと、あの中谷美紀か!!と衝撃を受けて、読み進めるたびにテレ...
たしか学生時代に初めて買ったエッセイ本。 その当時は中谷美紀さんは美しい女優ってイメージしかなくて、なんか似た名前の作家だなーと思ってよんでいた。 綺麗な女優が本を書いてるって想像ができなかったんだなーと思う。 読んでいくと、あの中谷美紀か!!と衝撃を受けて、読み進めるたびにテレビで見てた華やかな印象からとても良い意味でリアルな姿に変わっていった。 この本の影響で蕎麦に興味をもったし(中国地方に住んでいるが蕎麦の文化が全然無かった)、ものの見方が新鮮になった。 中谷さんのファンになったきっかけの本です。
Posted by 
