商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | スクウェア・エニックス |
| 発売年月日 | 2008/02/27 |
| JAN | 9784757522275 |
- コミック
- スクウェア・エニックス
dear(12)
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商品レビュー
4.3
9件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
『この体の使い道はもう決めた。チルハを護るために使う』 『初めてだ…チルハが怒っていた…』 『チルハが疑わないのなら私が疑って チルハが憎まないのなら私が憎んで そうしてチルハの影のように チルハに対して危険だと感じたらすぐ チルハが気づく前に消そう』 『誰に物を言っている。チルハは馬鹿ではない』 『じゃあ きーちゃんは守ってあげたくなるタイプやね』 『きーちゃんはやろうと思ってない時は頭がお留守になる程どうでもいいらしいです…』 『山田は原稿を読んでいるだけだ』 『山田さぁあぁん!!』 『サラバ山田…』 『みんななんか頑張ってて泣いたり笑ったりできることが嬉しくて ついでに天気までよかったりするともう 歌って踊りたくなるんです』 『私は チルハなしで何かを感じることができるだろうか』 『君が何かを見たり知ったりした時に思い出すものは? また何を想って知りたいと感じる?』 『そっか…じゃあビックリしちゃったやろ?私もビックリしたー 人さらいってテレビの中以外にもおるんやねっ』 『どんなふうにでも好きよ』 『なあ俺の言うことは偽善的だろう?俺が正しく真っ当な人間になれば祖母に認めて貰えると思ったんだ 俺のやっていることなんて嘘ばかりなんだ 何が正しいのか考えた 正しいと思うことを口にして正しいと思う行いをなぞるようにして生きた 自分の感情や経験則からのものではない それにさえ気づいてなかった…』 『大切な人が死んでも世界は動くね』 チルハときーちゃんが、キャロルとプリノが、要が可愛いのでしあわせです。
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えーっと。 数年振りに読んでいるのでちょっと繋がり難かったんですけど… 只今、読み返し中。 散葉の健気さが可愛い。 9巻から怒涛の展開を見せております。 ホンワカ中心から、人間模様の交錯へ。ドンドンヘビーになる。 11、12巻でどっちかというと 小桃と昴 の関係の方がお涙モノ...
えーっと。 数年振りに読んでいるのでちょっと繋がり難かったんですけど… 只今、読み返し中。 散葉の健気さが可愛い。 9巻から怒涛の展開を見せております。 ホンワカ中心から、人間模様の交錯へ。ドンドンヘビーになる。 11、12巻でどっちかというと 小桃と昴 の関係の方がお涙モノ。 散葉ときーちゃんはなんとなく想像ついてたので。 どんでん返しはプリノの魔王就任と、シグマの素顔。そして想い。 シグマは、どれだけ寂しい思いをしてきたんだろうか? 完全ではないハッピーエンド。 この手の物語は好きです。
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11,12巻同時発売にはやられました…!この2冊はストーリーの流れの勢いが続いていたので。心からこれからも大事にしていきたい気持ちが詰まっている、大好きですdear!ここあ先生は予想の何倍も上をいくハッピーエンドを用意してくれました。本当によかった。
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