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量産型はダテじゃない!(2) 富士見ファンタジア文庫
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量産型はダテじゃない!(2) 富士見ファンタジア文庫

柳実冬貴【著】

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量産型はダテじゃない!(2) 富士見ファンタジア文庫

638

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 富士見書房
発売年月日 2008/01/25
JAN 9784829132579

量産型はダテじゃない!(2)

¥638

商品レビュー

3

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2011/05/29
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※このレビューにはネタバレを含みます

図書館から借りました  SF。ギャグ。続編。  最強のはずのシュナイダーは、今回も徹底的にぼろぼろに。  そして、弱いナンブは今回も、根性で乗り切る。  読めば読むほど、ステレオタイプというか、型どおりの登場人物たち。  なんだかなー、と思ってしまう。  シュナイダーが完膚無きまでに壊れるのが、唯一の破壊というかオリジナリティ??  いろいろいろいろ、物語の作り方を考えてしまう作品だ。  内容。  人類の防御拠点のシールドに、問題発生。  本調子でないシュナイダーはシールドが回復されるまで、防衛のかなめとして派遣されることになる。  が。  本調子でないので、あっさりとぶっ壊される。  一方、ヘキサはシュナイダーに無理をさせないために、シールドの復帰を手伝いに向かう。  そこでかつてのライバルと遭遇。  敵の魔の手にあいながら、二人は友情の確認を、してるんだかしてないんだか。    そんなこんなの物語。 

Posted by ブクログ

2010/03/18

文字通りの半壊状態で勝ってしまうあたりがスーパーロボット的ですね。シュナイダーもそろそろ活躍させてあげて欲しいところ。個人的に中佐も活躍させて欲しい(笑)

Posted by ブクログ

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