商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2008/01/25 |
| JAN | 9784829132579 |
- 書籍
- 文庫
量産型はダテじゃない!(2)
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量産型はダテじゃない!(2)
¥638
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
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図書館から借りました SF。ギャグ。続編。 最強のはずのシュナイダーは、今回も徹底的にぼろぼろに。 そして、弱いナンブは今回も、根性で乗り切る。 読めば読むほど、ステレオタイプというか、型どおりの登場人物たち。 なんだかなー、と思ってしまう。 シュナイダーが完膚無きまでに壊れるのが、唯一の破壊というかオリジナリティ?? いろいろいろいろ、物語の作り方を考えてしまう作品だ。 内容。 人類の防御拠点のシールドに、問題発生。 本調子でないシュナイダーはシールドが回復されるまで、防衛のかなめとして派遣されることになる。 が。 本調子でないので、あっさりとぶっ壊される。 一方、ヘキサはシュナイダーに無理をさせないために、シールドの復帰を手伝いに向かう。 そこでかつてのライバルと遭遇。 敵の魔の手にあいながら、二人は友情の確認を、してるんだかしてないんだか。 そんなこんなの物語。
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文字通りの半壊状態で勝ってしまうあたりがスーパーロボット的ですね。シュナイダーもそろそろ活躍させてあげて欲しいところ。個人的に中佐も活躍させて欲しい(笑)
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