商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2007/12/25 |
| JAN | 9784086011112 |
- 書籍
- 文庫
伯爵と妖精 紅の騎士に願うならば
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
伯爵と妖精 紅の騎士に願うならば
¥565
在庫なし
商品レビュー
4.3
21件のお客様レビュー
シリーズ13冊目の妖精は巨人。 宝石はサファイアとルビー。 巨人=妖精のイメージは全くないのですが、よくよく考えると妖精に含まれるのか?含まれるんでしょう。 サファイアとルビー。 鉱物学的には同じ石なんです。 見た目に騙されるな、本質を見よってことですね
Posted by 
まったくハラハラする ずっとハラハラでつらい じわじわつらいのが一番厄介なのだよね ファーガスのものわかりの悪さはきにならないわけでもないけど、みんな巻き込んで悲劇へと進んでいく気がするよ しかしニコとレイブンが仲良くなってうれしい、、、かわいい、、
Posted by 
ケルピー好きとしては、リディアを守る彼の男らしさにきゅん♡ エドガーとキスしたリディアを眺め 「それは楽しいのか?」 とさっそくリディアと試してみようとするケルピーがかわいい。 エドガーの一途さも際立った巻。 前巻でのイントロダクションが、この巻を読むことで活きてくる。 舞台は...
ケルピー好きとしては、リディアを守る彼の男らしさにきゅん♡ エドガーとキスしたリディアを眺め 「それは楽しいのか?」 とさっそくリディアと試してみようとするケルピーがかわいい。 エドガーの一途さも際立った巻。 前巻でのイントロダクションが、この巻を読むことで活きてくる。 舞台はロンドンから、リディアの母の生まれ故郷、ハイランドへと流れていく。 リディアを守るために、"プリンス"の記憶に手をのばすエドガー。 彼らはどうやって、その強大な敵を倒すのだろうか。
Posted by 
