商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2008/01/10 |
| JAN | 9784086011150 |
- 書籍
- 文庫
盗まれたガーディアン・プリンセス
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盗まれたガーディアン・プリンセス
¥544
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2巻目。 ヴィヴィアンは、まだバロン=ジェラルドというのに気付きません。でもバロンへの恋心は募るばかり。 ジェラルドもヴィヴィアンのバロンに対する態度とジェラルドに対する態度の違い、あと身分に差があることで、ヴィヴィアンの結婚相手にはなれないことに悩み、でもヴィヴィアンを別の男に取られたくないという思いに葛藤してます。 父の侯爵が不在の中、結婚相手を選ばなければいけない状況に追い詰められたヴィヴィアンは、バロンに自分を盗み出すようお願いし、罠に掛けられたこともあるけど、無事?盗まれました。 水に入ったら、バロンの正体がばれるのかと思ったけど、今回もばれなかったみたいです。 ギーズ伯爵の陰謀もあるようですし、これからどうなるんでしょうね。
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エレガントでかわいらしいお話。 ガーディアン・プリンセスとしての事件をメインに、恋愛要素たっぷりのお話。 恋する切なさが存分に伝わってきます。 ガールズの小説として二重マルの作品。
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くっさい、恥ずかしい、でも読むのとめられない! 「お願い!私をさらって逃げて!」 うっはははーーラブコメの王道ですな。 結婚したくない相手から逃げるために恋人にとびつく主人公。 まぁまぁ良かったです。 中身は軽いですけど。
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