- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1221-07-07
もえない Incombustibles
1,650円
獲得ポイント15P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2007/12/25 |
| JAN | 9784048738163 |
- 書籍
- 書籍
もえない
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
もえない
¥1,650
在庫なし
商品レビュー
3.3
102件のお客様レビュー
主人公・淵田と姫野の掛け合いは森博嗣らしさ満載でファンには嬉しい。ミステリィかと云われれば違うかも知れない。内容・トリック等は森博嗣らしからぬ、ありふれた感じがしないでもない。区切りが短く、話の展開が早いので毎日少しずつ読む方にもお勧めの作品です。
Posted by 
同級生の死から始まる主人公の他者との交流は死の真相を導き出すとともに、主人公の閉ざされた過去を少しずつ明らかにしていく。 内容やミステリーとしてはあまり楽しめるものではなく、どちらかといえば狂気の面が多いかなといった印象。ここの伏線回収はと思いながら読んでいるとp200あたりから...
同級生の死から始まる主人公の他者との交流は死の真相を導き出すとともに、主人公の閉ざされた過去を少しずつ明らかにしていく。 内容やミステリーとしてはあまり楽しめるものではなく、どちらかといえば狂気の面が多いかなといった印象。ここの伏線回収はと思いながら読んでいるとp200あたりからの展開が急展開すぎて、確かに繋がってはいるんだが急すぎないかなといったところは残念。 題名の意味合いはこの物語のテーマでもあり、当初からあったプレートの謎の解明とも繋がっており、ラストシーンでの主人公達の掛け合いからなるほどと思うところはある。ただやはり物語全体を通しての狂気の面が多いからか整合性とかはあまり考えずライブ感で読んだ方が良さそう。 ラストの方の文章の描写は緊迫感もあり、ハラハラドキドキするものだった。どちらかといえばむしろそこまでは淡々と読めてしまうものだったのも少し残念。
Posted by 
タイトルと装丁の印象と内容のギャップ! ちょっとこわい。 最近はもやっと優しい話が好みなので なんとなく思ってたのと違う〜てなってしまった。
Posted by 
