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「今のBRICs」がわかる本 “世界のこれから"は、この4カ国が握っている! 知的生きかた文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | ブラジル、ロシア、インド、中国は、通称「BRICs」と呼ばれ、世界経済の勢力地図を塗り替えると言われている。今や国際ビジネスの常識となった「BRICs経済」の最新動向と“知られざる実体"を徹底分析! |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三笠書房 |
| 発売年月日 | 2008/01/10 |
| JAN | 9784837976868 |
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「今のBRICs」がわかる本
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「今のBRICs」がわかる本
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商品レビュー
3.7
6件のお客様レビュー
インドについて知りたくて読書。 次の冬季五輪開催国のロシア、そして、次のワールドカップサッカーのブラジル。影響力を増す両国と、日本と地理的に切り離せない関係の中国。そして、人口世界一になると予測されるインド。訪れたことがあるのは中国のみであるが、個人的にはインドについて知りたく...
インドについて知りたくて読書。 次の冬季五輪開催国のロシア、そして、次のワールドカップサッカーのブラジル。影響力を増す両国と、日本と地理的に切り離せない関係の中国。そして、人口世界一になると予測されるインド。訪れたことがあるのは中国のみであるが、個人的にはインドについて知りたくて読み進めた。 ポイントは識字率と宗教だと感想を持つ。インドが中国を超えるかは、この2点が重要な鍵なんだと思う。 一方で日本についても考えさせられる。今後、日本がどのように生き残っていくのか。このままでは・・・と強烈な危機感を覚える。もっと、これらのBRICsへ積極的に出て行き、日本の技術で現地の人たちに利益をもたらすことで、日本の国益にもなるそんな戦略を着実に実行しないと21世紀の日本は沈没の一途かと。 読書時間:約1時間 (1月12日完読)
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今注目のBRICsについて、現状とこれからの可能性について分析されている。各国の強みと問題点に加え、これまで日本企業がいかにしてそれらの問題点に立ち向かってきたのかの努力も垣間見え、勉強になった。
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“BRICs”って言葉を覚えて、これから発展する国なんだぁ...としか思ってなかったけど、この本を読んで初めて各国の内情を知りました。 内容は難しい部分もあったけど、トピック毎に数ページずつ読んでいくことができました。 本当に各国が伸びてくるのか、他の国が躍進するのか、世界経済に...
“BRICs”って言葉を覚えて、これから発展する国なんだぁ...としか思ってなかったけど、この本を読んで初めて各国の内情を知りました。 内容は難しい部分もあったけど、トピック毎に数ページずつ読んでいくことができました。 本当に各国が伸びてくるのか、他の国が躍進するのか、世界経済に更に興味が。
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