商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2008/01/18 |
| JAN | 9784592186014 |
- コミック
- 白泉社
星は歌う(1)
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星は歌う(1)
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商品レビュー
3.9
39件のお客様レビュー
地味だけどいい作品。フルバよりも、もっと人間の汚さやどうしようもなさが出ている気がする。特に聖が最高。 スマホが、LINEがない時代の人間関係の深まり方、いいなあ。
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高屋さんの話は、いつも共感して、涙が出てきて、読み終わると綺麗な気持ちになります。 みんなそんな強くないんだよ、でも、それでもいいんだよ。いろんな人がいて、ダメなところがあったって、いいんだよ。 そんなお話です。 全部が全部うまくはいかないけど、でも小さい幸せを見つけて、みんな...
高屋さんの話は、いつも共感して、涙が出てきて、読み終わると綺麗な気持ちになります。 みんなそんな強くないんだよ、でも、それでもいいんだよ。いろんな人がいて、ダメなところがあったって、いいんだよ。 そんなお話です。 全部が全部うまくはいかないけど、でも小さい幸せを見つけて、みんなが幸せになれて、良かった。201507
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一巻を読んだ時点ではあまり面白いとは思わなかった。 けど、一人ひとりが苦しんだり悩んだり傷ついたり傷つけたりしながら他人を想い合う様子は誰もが共感できる節があって、そこに高屋奈月先生の秀逸なモノローグが相まることによって涙なしには読めない作品。
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