商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2008/01/12 |
| JAN | 9784091212658 |
- コミック
- 小学館
結界師(19)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
結界師(19)
¥429
在庫なし
商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
少年漫画にしては、段々エグみが増してくる結界師だけど、そのエグみが現れ出したのはこの巻かも。中盤は笑ってたのに、後半はドロッドロになっていくな・・・。
Posted by 
対立要素から物語を考えていくというのは、なんとも、正しい作り方だなあと思います。 まあ、ばあさんとじいさんの関係が、そのまま、良守と時音の関係にストレートに現れすぎている感じは、しないでもないのですが。 でも、読者にとって、とてもわかりやすくて、物語に入りやすいです。
Posted by 
四師方陣完結。 散々出てきた良守の危うさはここでも健在。 暴走崩壊エンド(巫女の見た予言)まで出るし、ハラハラするよ…。 そして神佑地狩りと裏会の暗躍がますます本格的に。 烏森の特異性もまた浮き彫りになってきた。 謎がひとつ解決したと思ったら余計に分らない事が出来てきて、全然読め...
四師方陣完結。 散々出てきた良守の危うさはここでも健在。 暴走崩壊エンド(巫女の見た予言)まで出るし、ハラハラするよ…。 そして神佑地狩りと裏会の暗躍がますます本格的に。 烏森の特異性もまた浮き彫りになってきた。 謎がひとつ解決したと思ったら余計に分らない事が出来てきて、全然読めない。 物語は進んでるのに、よくよく考えると中心の烏森のことに関しては推察とか新たな謎ばっかりで全然解決してないよ。
Posted by 
