商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2008/01/11 |
| JAN | 9784063406863 |
- コミック
- 講談社
ルミとマヤとその周辺(1)
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ルミとマヤとその周辺(1)
¥440
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商品レビュー
3.5
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
漫画好きで、1970年前後に産まれた人は、この漫画(特に二巻)を読んだら絶対に感動して、ほとんどの人が泣くと思う。 離婚とか、片親とか、貧しさとか、でも、登場人物がそれぞれ温かくて良かった〜。 自分でも買おうかな。
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これ、目線は子どもにないですよね。 でも、ものすごく子どもが、生き生きしている。だから、多分、子どもが読んでも面白いと思うけど、目線は、大人の目で、安定している。 講談社コミックスKissなので、もともとは、レディース系の雑誌に連載されていたのかな? ちょっと、西原 理恵子の「...
これ、目線は子どもにないですよね。 でも、ものすごく子どもが、生き生きしている。だから、多分、子どもが読んでも面白いと思うけど、目線は、大人の目で、安定している。 講談社コミックスKissなので、もともとは、レディース系の雑誌に連載されていたのかな? ちょっと、西原 理恵子の「ゆんぼくん」系のお話を思い出したのは、時代背景かなぁ。 このころすでに、いろんなものをなくしはじめたぼくたちは、今も、どんどんなくし続けている。
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北国に住む小さな姉妹のルミとマヤ。 お父さんはいなくて、音楽家のお母さんは忙しくて不在がち。 いつも二人ぼっちだけれど、毎日が楽しそうです。
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