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三国志(愛蔵版)(10) 玄徳と凶馬
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三国志(愛蔵版)(10) 玄徳と凶馬

横山光輝(著者)

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三国志(愛蔵版)(10) 玄徳と凶馬

1,650

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 潮出版社
発売年月日 2007/12/01
JAN 9784267017704

三国志(愛蔵版)(10)

¥1,650

商品レビュー

3.3

3件のお客様レビュー

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2024/12/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

関羽、玄徳と再会を果たす。趙雲も家臣に加わる。その後荊州に身を寄せていた玄徳は、劉表の世継ぎ争いに巻き込まれ暗殺されそうになり、助けてくれた水鏡先生から軍師が必要と言われ、徐庶を得る。知恵・計略を立案する右腕登場に劉備軍の層の厚さが醸し出されてきた10巻。

Posted by ブクログ

2024/06/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

横山光輝の三国志あるある 早く言いたい 旅先の良い息子を養子にしがち この巻では、関羽、劉備が養子を迎える 一瞬で決まる様が、なんとも笑 養子になる方も、その親も、劉備、関羽も 決断、はやっ 劉備、関羽と再会 孫策死す 劉備、単福と言う軍師を得る の3本 だんだんと、面白くなってまいりました 全30巻なので、やっと3分の1 横山先生の15年の大作なので…

Posted by ブクログ

2023/02/24

孫策の死、関羽・趙雲と再開し、劉表のもとに来た劉備は新野に移り、単福を軍師として迎える。二万の兵の曹仁と戦い、二千で勝って樊城も奪う。 53冊目読了。

Posted by ブクログ

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