商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2007/04/06 |
| JAN | 9784253212717 |
- コミック
- 秋田書店
私は加護女(1)
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私は加護女(1)
¥429
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
高橋葉介がかくと、また全然ちがったテイストになるんだろうなぁと思いながら読みました。 うーん、加護女の組織(?)の仕組みがイマイチよくわからない。 どの時代にも、1人だけいて、永遠に生き続けているのかと思っていたのですが、どうも、そうではないらしい。 じゃあ、この人は、加護女(...
高橋葉介がかくと、また全然ちがったテイストになるんだろうなぁと思いながら読みました。 うーん、加護女の組織(?)の仕組みがイマイチよくわからない。 どの時代にも、1人だけいて、永遠に生き続けているのかと思っていたのですが、どうも、そうではないらしい。 じゃあ、この人は、加護女(職業)の加護女(名前)ということになるんでしょうか? 目的、なにが喜びなのか?そういうところが見えてこないと、難しいかもしれません。
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絵のかわいさとゆがみっぷりがたまらない。 葉介センセのキャラ、シナリオワークと合わせて楽しみたい一冊
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