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ヨーロッパ古城物語 知の再発見双書135
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ヨーロッパ古城物語 知の再発見双書135

ジャンメスキ【著】, 堀越孝一【監修】, 遠藤ゆかり【訳】

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ヨーロッパ古城物語 知の再発見双書135

1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 創元社
発売年月日 2007/10/20
JAN 9784422211954

ヨーロッパ古城物語

¥1,760

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

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2012/02/21

駆け出し中世マニアとしてはいいもの見つけ!という感じ。しかもヴィオレ・ル・デュクの名前が出てきては読まずばならぬ。

Posted by ブクログ

2011/12/18

中世ヨーロッパの城は、最初は土と木でできた簡素な防御施設として誕生し、その後、石材で建てられるようになった。そして土を小高く盛った「モット(盛り土)」や、天高くそびえる「ドンジョン(主塔)」がつくられるようになり、城は領主たちの権力の象徴となっていった。

Posted by ブクログ

2010/07/22

専門用語が多すぎて何が何だか…って感じなんですが。 わかったようなわかってないような。でも概略だけつかめたかしら、とか。 城とはつまり、権力を誇示できる建物で、戦時にも使われる建物であり、比較すれば平和な時間の方が長く、暮らしていかなければならない場所であった、といったところで...

専門用語が多すぎて何が何だか…って感じなんですが。 わかったようなわかってないような。でも概略だけつかめたかしら、とか。 城とはつまり、権力を誇示できる建物で、戦時にも使われる建物であり、比較すれば平和な時間の方が長く、暮らしていかなければならない場所であった、といったところでしょうか。 写真も絵も多くていいんだけど、語句がどの場所を示しているのかがわかりにくいのが難点かな。

Posted by ブクログ