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金副隊長の山岳救助隊日誌 山は本当に危険がいっぱい 角川学芸ブックス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川学芸出版/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2007/10/09 |
| JAN | 9784046519986 |
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金副隊長の山岳救助隊日誌
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金副隊長の山岳救助隊日誌
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商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
東京の奥多摩の山での実際の遭難救助の話。 奥多摩の山は結構標高の高い山もあり危険だということがよく分かった。 名前がよく出てきた山は、雲取山、川苔山、天祖山など。 一度も登ったことはないが、登る前に相応の力をつけておこうと思った。 一番怖いのは滑落だ。。。
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警視庁の山岳救助隊副隊長による遭難救助日誌をベースにした登山啓蒙書。奥多摩でも安易な入山や判断ミスによる事故が多発している実態と救助活動を広く知らせる内容。奥多摩の自然や山野井氏との交流、皇太子の登山等のエピソードもちりばめてあり、奥多摩登山の書としても使える。
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気候が暖かくなり、出かける方も増えてきたのではないでしょうか。そんな中、気をつけたいのが山の事故。奥多摩で山岳救助をおこなっている著者の活動を読むと、楽しく登るだけではなく、事故がおこらないよう気をつけなければと思います。その一方、奥多摩の豊かな自然も感じる一冊です。
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