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点子ちゃんとアントン ケストナー少年文学全集3
1,650円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 1962/07/18 |
| JAN | 9784001150537 |
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点子ちゃんとアントン
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点子ちゃんとアントン
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商品レビュー
4.6
16件のお客様レビュー
点子ちゃんの言動がトットちゃんのように感じられました。 ユーモアがありチャーミングで、だけど大切なことは見落とさずにちゃんと見ている女の子です。 ごはんを作ったり、病気のお母さんのお世話をしたり、夜の街に出て靴ひも売りをしたり…。 辛い日々を過ごしながらも誇りを忘れないアントン...
点子ちゃんの言動がトットちゃんのように感じられました。 ユーモアがありチャーミングで、だけど大切なことは見落とさずにちゃんと見ている女の子です。 ごはんを作ったり、病気のお母さんのお世話をしたり、夜の街に出て靴ひも売りをしたり…。 辛い日々を過ごしながらも誇りを忘れないアントンが素敵です。 ポッゲ支配人もナイスキャラでした。 次は『ふたりのロッテ』を読みます!
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子どもの頃読んで、印象深く感じ、本のタイトルをずっと覚えていましたが、今回、読み直して、ああ、この小説に感動していたのかと思い出しました。 https://www.honzuki.jp/book/148203/review/285850/
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以前岩波少年文庫で読んでいます。 やはり前と同じく、アンダハトさんにも救いが欲しかったと思いました。 彼女に責任がないとはいわないけれど、なぜ彼女がそんなことをしてしまったのかと言えば、男性のせいなのですから。 自分の行動の責任は、例えどんな理由があれ、自分で取るしかないのは確か...
以前岩波少年文庫で読んでいます。 やはり前と同じく、アンダハトさんにも救いが欲しかったと思いました。 彼女に責任がないとはいわないけれど、なぜ彼女がそんなことをしてしまったのかと言えば、男性のせいなのですから。 自分の行動の責任は、例えどんな理由があれ、自分で取るしかないのは確かなことではあるのですが。 悲しいなと思います。
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