商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 潮出版社 |
| 発売年月日 | 2007/10/01 |
| JAN | 9784267017681 |
- コミック
- 潮出版社
三国志(愛蔵版)(8)
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三国志(愛蔵版)(8)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
曹操無双状態。帝に対する態度に憤りを感じ、討伐の機を待つ面々も8巻では手も足も出ず。玄徳は下手に出ることで機を窺うも張飛はどうしても猪突猛進なところがあるから足引っ張っちゃう。でもそこがまた人間らしくていいところ。袁術の民からの信を失った最期の愕然とした顔。あのシーン、とても表情がよかった。コラムにあった三国志祭り。今も開催されていた。今度ぜひ行ってみたいな!
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曹操の企み、董承らの血判状を集う最中にそれに賛同する玄徳を車冑が狙い、張飛が返り討ちにしてしまい、曹操に狙われる。裏を読み合うような作戦だけど、どうもこう血の気が多いのだろうな、戦国時代はそういうもんか。 10冊目読了。
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