商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福音館書店 |
| 発売年月日 | 1982/11/01 |
| JAN | 9784834009088 |
- 書籍
- 児童書
はじめてであうすうがくの絵本(1)
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はじめてであうすうがくの絵本(1)
¥1,980
在庫あり
商品レビュー
4.3
40件のお客様レビュー
こどもが数字に興味を持ち始めているため選んだ。すうがくのタイトル通り、かなり分量も多くて幼児には難易度高め。母のみ。
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5歳0ヶ月。古本屋で購入した絵本。 安野光雅シリーズでずっと気になってた絵本があったので母は飛びついて購入。 最近たし算をやたら言いたがる(間違えも多いけど)5歳児にどうかなと思ったけど、小難しく捉えない絵本で楽しんで一章ずつ寝る前に読んでいる。 母ちゃんとしてはこの挿絵だけで...
5歳0ヶ月。古本屋で購入した絵本。 安野光雅シリーズでずっと気になってた絵本があったので母は飛びついて購入。 最近たし算をやたら言いたがる(間違えも多いけど)5歳児にどうかなと思ったけど、小難しく捉えない絵本で楽しんで一章ずつ寝る前に読んでいる。 母ちゃんとしてはこの挿絵だけで、ご馳走なんだけれど、息子は仲間はずれの章なんかが特に好きみたいで、だけどあまり仲間はずれを選んだ理由を聞くと嫌がるし、本人の好きなように読んでもらってる笑 昆虫や動物、恐竜、柿や紅葉などの挿絵があるだけでも好きなので、とっかかりやすい話だったようだ。 小人さんが発明したのりの話もとても整理されてて、表があるのに5歳児にも理解が届く我が家の家宝になる絵本でした。大切にしよう!!
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むずかしいもんだいもあったけど、ふつうにとけるもんだいもたくさんあった。ぼくは、じゅんばんのせきじゅんを好きなところを決めるのがぼくは好きだった。
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