商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 技術評論社 |
| 発売年月日 | 2007/10/01 |
| JAN | 9784774131900 |
- 書籍
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統計学がわかる
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統計学がわかる
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商品レビュー
3.9
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平均と分散、信頼区間、カイ二乗検定、t検定(対応なし・あり)、分散分析(1要因・2要因)まで。 信頼区間=標本平均±t値×標準誤差 t値 :2.262(95%) 3.250(99%) 標準誤差:√(不偏分散÷サンプルサイズ) 不偏分散:(データー平均値)^2の総和÷(サンプルサイズ-1) t検定のt値 =標本平均の差÷√(推定母分散×((1÷サンプルサイズA)+(1÷サンプルサイズB)) 推定母分散:(Σ(データー標本Aの平均)^2)+Σ(データー標本Bの平均)^2))÷((サンプルサイズA-1)+(サンプルサイズB-1)) 自由度と確率からt分布表をひき、棄却域にはいるかどうかで判定
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考え方→方法→計算式→実際の値に当てはめて の形で書かれているのでとても理解しやすかった。 練習問題も章ごとあって、復習もできるし、とても良かった。
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統計の最初の本としてはわかりやすくてよいけど、もうちょっと説明はあっても良い。統計をしっかり理解したいのであればこの本で大枠を掴んで、もう少し難易度高めの本を読むというのが良いと思う。
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