商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~外ケース付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2007/09/03 |
| JAN | 9784062836395 |
- 書籍
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刀語(第9話)
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刀語(第9話)
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商品レビュー
3.1
39件のお客様レビュー
シリーズ9冊目。木刀!なんでもアリだな!と思ったけど、汽口のように真っ当な真人間に矯正する刀としては相応しい物かもしれない。物語的にあまり大きな進展は無いものの、旧将軍の刀狩令という策に隠されていたかもしない真意や、否定姫が時代にそぐわない銃を持っているという転機は沢山あった一冊...
シリーズ9冊目。木刀!なんでもアリだな!と思ったけど、汽口のように真っ当な真人間に矯正する刀としては相応しい物かもしれない。物語的にあまり大きな進展は無いものの、旧将軍の刀狩令という策に隠されていたかもしない真意や、否定姫が時代にそぐわない銃を持っているという転機は沢山あった一冊だったと思う。ちゃんと伏線は回収して終わって欲しいとは思うけど作者的にどうだろうか。あと三冊か。(8/31-9/1)【2025-32】
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初めてのVS 活人剣。 笑ってしまう落とし穴から始まって、堅苦しい戦いになるかと思いきや、なかなかどうして気持ちの良い決着。 後味の良さはシリーズ随一かも。 これもすべて汽口慚愧の気持ちの良い性格のおかげ。
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場所は出羽(山形・秋田)で敵は活人剣な剣道家「汽口慚愧」。 まにわには鴛鴦が登場して死亡。 久々の惨敗となる戦いでした(仕方ないね)。 あととがめの「ちゅう」と奇策は流石という感じで。
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