商品レビュー
4.3
7件のお客様レビュー
そこに理由はいらない、どこまでも光の無い双眸。 ひどくシュールでひどく単純、それでいて乾いている。 何度でも読むたびに泣いてしまう、夜には読めないフェアリーテイル。
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たまたま本屋で見つけて、立ち読みして。。しばらく放心状態でした。 西岡兄妹に出会うきっかけにもなった作品。 次にまた本屋で見つけたら、買おう。
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小2の頃たまたま本屋で見かけて、表紙の女の子が可愛かったから立ち読みしたことを覚えてます。「絵本」のシンプルさを利用したこの「絵本」。なのに内容は絶対に親が子供に語るようなものではない。最後の絵は今でもはっきり覚えてます。
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