商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2007/09/05 |
| JAN | 9784396333799 |
- 書籍
- 文庫
虎の城(下)
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虎の城(下)
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商品レビュー
3.9
14件のお客様レビュー
藤堂高虎は主君を7回変えたと評価があまり良くないようですが、時代を読み、流されない生き方がかっこいいと思うな〜。 自分を評価してもらえるところに転職する! 現代でも参考にしたい生き方です
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歴史が全くわからない私にも十分楽しめる作品。 関ヶ原の戦いまでは、休む暇もなく一気読みしてしまった。 関ヶ原の戦いが終わると、少々一息(^-^; 歴史のわからない私にはただの文字にしか見えず、 ちっとも進まない・・・。 何とかその後の束の間の平和を乗り越えるとまたまた波乱万丈。...
歴史が全くわからない私にも十分楽しめる作品。 関ヶ原の戦いまでは、休む暇もなく一気読みしてしまった。 関ヶ原の戦いが終わると、少々一息(^-^; 歴史のわからない私にはただの文字にしか見えず、 ちっとも進まない・・・。 何とかその後の束の間の平和を乗り越えるとまたまた波乱万丈。 一気読みしてしまった。 時代もの、歴史もの大嫌いだったのだが、この時代の小説を何冊か読んでみたくなった。
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藤堂高虎が自分の才能と評価を殺し人の心をよみながら、世間を乗り切るという感じ。自他の成功失敗から心を見つめ直す姿勢は見習いたい。詰まる所は自己執着を捨て目的を達成するということか。
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