商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2007/08/29 |
| JAN | 9784832284784 |
- コミック
- 芳文社
僕のやさしいお兄さん(1)
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僕のやさしいお兄さん(1)
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商品レビュー
4
24件のお客様レビュー
忙しい・・・(- -;)
柏原聖は二丁目デビューしたその日に初恋に堕ちるが、これからという時に父危篤の知らせが入りホテルをあとにする。しかしその後のすったもんだで同居することになった義理の兄がまさにその人で――!? もうこれでもかというくらい次から次へと色んな事が起こって忙しいくらいです。非常識な入...
柏原聖は二丁目デビューしたその日に初恋に堕ちるが、これからという時に父危篤の知らせが入りホテルをあとにする。しかしその後のすったもんだで同居することになった義理の兄がまさにその人で――!? もうこれでもかというくらい次から次へと色んな事が起こって忙しいくらいです。非常識な入江親子のせいで周りの人達が振り回されているのがホントに頭にきます!何で言う事聞いちゃうんだろう!?全く理解できません!!聖ももうちょっと自分の気持ちをアピールすれば良いのに!!久松は良い奴だなあ。
ゴロー
この人の本はエッセイは買ってるけれど、物語系はあまり好みじゃない。 ファンの友達から借りて読んでいるのだが、彼女曰く「BLは面白くない」。 もともと、BLをあまり読まないことを差し引いても、確かに面白いとは言い難い。 オリジナルの漫画は作者の淡白なカラーが出すぎているのか、登場人...
この人の本はエッセイは買ってるけれど、物語系はあまり好みじゃない。 ファンの友達から借りて読んでいるのだが、彼女曰く「BLは面白くない」。 もともと、BLをあまり読まないことを差し引いても、確かに面白いとは言い難い。 オリジナルの漫画は作者の淡白なカラーが出すぎているのか、登場人物が号泣したり焦ったり幸せを感じていても、漫画的表現ではないので違和感がありすぎて、感情移入できないことが大きいのではないかと思う。 百鬼夜行や東洋ファンタジーは、不思議譚みたいなものだから淡々とした他人事みたいな描き方の方が効果的なのだが、恋愛ものの場合、盛り上がりに欠けるというか、あくまで好みの問題なんですが。 そして作者はある意味どーしよーもない人間を描くのはうまく、兄たちの母親のいやらしさと、身勝手さをある意味すごくリアルに表現していて、すごく後味悪かった。 父親もダメなやつだが、主人公の母親(貧乏くじ体質)以外、最低じゃん。 そしてこういうひとにバチがあたらないのも大変リアル。 無料配信で読んだのですが、好き好きはっきり分かれるだろうなぁと思いました。
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二丁目で一目惚れした相手が兄に!しかも弟までできて、同居するはめに。複雑な家庭環境と新しい家族としてのごたごたもコミカルで面白い。
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