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働きすぎの時代 岩波新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2005/08/19 |
| JAN | 9784004309635 |
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働きすぎの時代
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働きすぎの時代
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商品レビュー
3.9
17件のお客様レビュー
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2005年刊行。表題どおりの内容。サービス残業、過労死などの過重労働問題を全般的に解説。突飛なこと、新奇なことは書いてないが、データが多いのが良。正社員だからといってアンパイでない点は注視すべきか。著者は関西大学経済学部教授。
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非常に身につまされる。周囲にも類似のことが多くあった。 かねがね疑問に思っていたことの多くがすっきりとつながった気がする。 しかし、ずっと気になり考えている「機会不平等」「二極分化」がここにも大きく影響している。世の中全てが不平等。どこかでボタンを掛け違えたか、何かがずれてし...
非常に身につまされる。周囲にも類似のことが多くあった。 かねがね疑問に思っていたことの多くがすっきりとつながった気がする。 しかし、ずっと気になり考えている「機会不平等」「二極分化」がここにも大きく影響している。世の中全てが不平等。どこかでボタンを掛け違えたか、何かがずれてしまっている。 そのことも深く考えさせられる一冊である。
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ヨーロッパでは優雅に休暇を取得しているというイメージがありましたが、イギリスはわりと例外なのですね。なぜ現代がせわしないかが分解されています。
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