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極北に駆ける 文春文庫
481円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/文藝春秋 |
| 発売年月日 | 1977/11/09 |
| JAN | 9784167178024 |
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極北に駆ける
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極北に駆ける
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商品レビュー
4.5
14件のお客様レビュー
北極を犬ぞりで横断す…
北極を犬ぞりで横断することに挑戦する実話。現地の人々との話もありおもしろいです。
文庫OFF
植村さんの本は本当に素晴らしい。 偉大な冒険家の冒険話を本人の語り口で読むことができるというのは本当に貴重なことだと思う。ユーモラスな語り口調でとても真似できない冒険だけど、スルスル情景が目に浮かぶ。 エスキモーの生活にここまで深く入っていった日本人っているのだろうか?エスキモー...
植村さんの本は本当に素晴らしい。 偉大な冒険家の冒険話を本人の語り口で読むことができるというのは本当に貴重なことだと思う。ユーモラスな語り口調でとても真似できない冒険だけど、スルスル情景が目に浮かぶ。 エスキモーの生活にここまで深く入っていった日本人っているのだろうか?エスキモーのお金に対する価値観が新鮮だった。大島さんのあとがきもよかった。 愛された冒険家だ。 白くまに襲われずに一夜が開けられてホッとするというのは日常忘れている感覚だ 2024.12.22 再読。やっぱりいい。2025年、今のエスキモーの暮らしはどう変化しているのだろうか。 2025.11.19
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もはや伝説と化している植村直巳。北極圏のエスキモーの集落に飛び込み、犬ぞりの技術を一から習得して3000キロを一人で旅する話です。自分では絶対行きたくないけれど、こういう極限の旅の話は相変わらず大好きです。
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