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蔓延する偽りの希望 すべての男は消耗品である。 Vol.6 幻冬舎文庫
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蔓延する偽りの希望 すべての男は消耗品である。 Vol.6 幻冬舎文庫

村上龍(著者)

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蔓延する偽りの希望 すべての男は消耗品である。 Vol.6 幻冬舎文庫

586

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎/幻冬舎
発売年月日 2005/03/30
JAN 9784344406292

蔓延する偽りの希望

¥586

商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

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2011/10/20

啓発されました。 ・フリーターには未来はない ・文句があるんなら、ミックジャガーに直接言え ・きっかけは別にありません ・なずホームレスを襲ってはいけないのか 等が、特に共感・共鳴致しました。 経済から外国、教育まで幅広い思考がありいつも感嘆させられます。 もはや消耗品シリーズ...

啓発されました。 ・フリーターには未来はない ・文句があるんなら、ミックジャガーに直接言え ・きっかけは別にありません ・なずホームレスを襲ってはいけないのか 等が、特に共感・共鳴致しました。 経済から外国、教育まで幅広い思考がありいつも感嘆させられます。 もはや消耗品シリーズはエッセイではなく経済書です。

Posted by ブクログ

2009/09/01

時事問題についてのエッセー。一応シリーズとしては6番目のもののようだ。しかし、これ以前のものは読んでいない。学生時代になぜかかなり読みふけった村上龍の独り言。しかし基本的に、夢とか希望とかは見えず、悲観的な溜息が続くエッセー。読んでて面白くはなかったが、ああこういう人なんだなとい...

時事問題についてのエッセー。一応シリーズとしては6番目のもののようだ。しかし、これ以前のものは読んでいない。学生時代になぜかかなり読みふけった村上龍の独り言。しかし基本的に、夢とか希望とかは見えず、悲観的な溜息が続くエッセー。読んでて面白くはなかったが、ああこういう人なんだなという部分で頷いて終了でした。夢を与えるようなものを読みたいよ。 09/9/1

Posted by ブクログ

2008/10/08

このあたりから、文体が現在のものに近くなってくる。 自分の好みに近づいてくる。 ためになる言葉が増えてくる。

Posted by ブクログ

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