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伯爵と妖精 駆け落ちは月夜を待って コバルト文庫
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伯爵と妖精 駆け落ちは月夜を待って コバルト文庫

谷瑞恵(著者), 高星麻子(著者)

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伯爵と妖精 駆け落ちは月夜を待って コバルト文庫

544

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2006/06/29
JAN 9784086007887

伯爵と妖精 駆け落ちは月夜を待って

¥544

商品レビュー

4.1

17件のお客様レビュー

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2014/07/07

マーガレットの占いのところ面白い( ´ ▽ ` )エドガーにまんまとしてやられたね〜リディア♡ それに、アンディーもエドガーも恋する一面が見えてホッとした〜

Posted by ブクログ

2013/10/16

閑話休題、の短編集。 クリスマスにちなんだ4編が収録されている。 どれも聖なるクリスマスに相応しい、温かいお話。優劣つけられないな。 文句なしの五つ星! 本編がハラハラすることばかりだから、ちょっと落ち着けた……という本音(笑) そうかそうか、クリスマス~年始にかけての休暇...

閑話休題、の短編集。 クリスマスにちなんだ4編が収録されている。 どれも聖なるクリスマスに相応しい、温かいお話。優劣つけられないな。 文句なしの五つ星! 本編がハラハラすることばかりだから、ちょっと落ち着けた……という本音(笑) そうかそうか、クリスマス~年始にかけての休暇の間に、こんなことがあったのね……(ほゎv だいぶエドガーに傾いてるリディア。 夢のなかでなら素直になれるのにね。現実は難しいね。 とても素敵なクリスマスの贈り物を貰った気分。 あぁ、まだクリスマスまで2か月あるけども。

Posted by ブクログ

2012/06/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

伯妖の最初の短編集 あらすじとか見ずに読み始めたから、いきなり本編前の話が始まってびっくりした 今回の収録作品はどれも好き 最初の話は昔からリディアが他人のために自分のものを差し出すのを厭わないってにがよく分かるよね てか、後でバイオリニスト出てこなかったっけ?あれとは別の人?? 二つ目はリディアとケルピーの出会い編 そういえばこんなんだったねって感じ てかケルピーって黒だけじゃないんだね、と今更ながらに思う 最後のクリスマスは切甘?切微甘?だけどいいよね 指輪か、はたまた妖精かがつかの間の幸せを二人に リディアはエドガーの本性を知ってなお、エドガーを気にかけてくれてる存在だもんね そりゃ大切にしたくなるよね リディアだから、ちゃかしてしまうことはあっても、素直になれるんだろうね (まぁそのちゃかしのおかげでリディアが夢の中でくらいしか素直になれてないけど)

Posted by ブクログ