商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社/集英社 |
| 発売年月日 | 2007/04/10 |
| JAN | 9784086008983 |
- 書籍
- 文庫
恋のドレスと硝子のドールハウス
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恋のドレスと硝子のドールハウス
¥523
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商品レビュー
3.4
17件のお客様レビュー
シリーズ6冊目。再読。共依存体質の姉弟の話。毎回読む度に思うのだが、この姉弟にはどういった結末が一番のハッピーエンドだったのか…と思ってしまう、特にシャロンの方。親からの愛情を確信したいという気持ちに折り合いを付けるのが一番の成長になるんだろうか。クリスとシャーロックの恋はずっと...
シリーズ6冊目。再読。共依存体質の姉弟の話。毎回読む度に思うのだが、この姉弟にはどういった結末が一番のハッピーエンドだったのか…と思ってしまう、特にシャロンの方。親からの愛情を確信したいという気持ちに折り合いを付けるのが一番の成長になるんだろうか。クリスとシャーロックの恋はずっともどかしい。イラスト担当の方も言っているが、シャーロックが恋のドレスを着れば一発解決なんじゃないかな…と本当に思う。(11/12)【2025ー49】
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互いに守り合っていたけれど。 共依存に近い状態になってしまっていたからこそ、どちらかが普通になってしまう怖さがあったのかもしれないな。
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クリスの過去、依頼人の過去と場面がたびたび変わります。 1冊完結で、何処から読んでもいいとのことですが、私はやはり順に読んで行きたいです。
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