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えほんの丘スケッチブック
2,200円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 2007/04/26 |
| JAN | 9784062138758 |
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えほんの丘スケッチブック
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えほんの丘スケッチブック
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商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
いわむらかずおさんの絵本を読んだので、スケッチブック&エッセイを紐解いてみた。 まず、「えほんの丘」がある元馬頭町は水戸藩で、水戸黄門も訪れていることにビックリ! 昔は、数軒の農家がたがいに人手を出し合って順繰りしていた。この「結」という方式は私の育ったいなかでも行われていた。 いわむらさんが書いた、ゆうひの丘にムササビが移りすんでくる話。お話の後に、現実がやってきたという。まさに共生の世界。 ミズオオバコは水質汚濁やコンクリート化の影響で、絶滅が危惧されていたけど、えほんの丘のため池では、小さな花をつける。 ギャーという鳴き声におどろいたら、子どものフクロウを自立させているメスのフクロウだったというのもおもしろい。 自然とともに生きるってこんなことなんだな。
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