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酔いがさめたら、うちに帰ろう。
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | スターツ出版/スターツ出版 |
| 発売年月日 | 2006/11/01 |
| JAN | 9784883810475 |
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酔いがさめたら、うちに帰ろう。
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商品レビュー
3.8
52件のお客様レビュー
戦場カメラマンのアルコール病棟の話は衝撃的。 アルコール依存になってはいけないと強く思った。 断酒あるのみ。
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「今夜、すべてのバーで」と並んでアル中文学界にそびえ立つ金字塔の一つ。著者は戦場カメラマンで西原理恵子の元夫としても有名な鴨志田穣。「フィクション」ということになってはいるが、限りなくノンフィクションに近いようだ。肝臓が完全に硬化し、流れなくなった血液が食道静脈に流れ込んだ挙句に...
「今夜、すべてのバーで」と並んでアル中文学界にそびえ立つ金字塔の一つ。著者は戦場カメラマンで西原理恵子の元夫としても有名な鴨志田穣。「フィクション」ということになってはいるが、限りなくノンフィクションに近いようだ。肝臓が完全に硬化し、流れなくなった血液が食道静脈に流れ込んだ挙句に破裂する食道静脈瘤破裂による吐血を 10回も繰り返し(普通は1回目で死ぬ)、アルコール依存症専門病院に入院して、そこに集る奇妙な人々の生活を描き、最後は体験発表として自分の半生を語る。こうならないようにしようと、断酒の誓いを新たにする一冊。
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私はバーを経営している。 酒も日々たくさん飲む。バーボン一本くらい一晩でペロリと飲めてしまうくらい酒が強いのだが、本当は酒が嫌い。 職業酒飲みなので家では一滴も飲まない。 酒が嫌いで本当によかった。
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