商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~外ケース付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 2007/05/07 |
| JAN | 9784062836289 |
- 書籍
- 書籍
刀語(第5話)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
刀語(第5話)
¥1,210
在庫なし
商品レビュー
3.3
43件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
全身鎧の「刀」と対決。 今まで強敵を屠ってきた虚刀流が通用しない絶対防御の鎧。 闘いの中、とがめが七花にとってどんな人物か認識する。 とがめの激励があり力勝負に持ち込み見事勝利。 自分は一本の刀であると同時に一人の人間であることを認識した七花。 次回舞台は蝦夷。
Posted by 
場所は九州で敵は鎧をまとう校倉必でまにわには誰も死なず。 とがめの「ちぇりお」が実はツッコミではないと暴かれるお話。 七花も嫉妬という情緒が多少人間らしく成長するような感じがします。
Posted by 
全身武器対全身武具。 力自慢と力比べ。 そして無かったことにはできない五ヶ月。 鑢七花、自分で自分を定義し直す貴重な機会を得る。 刀集めの方もそろそろ折り返して承から転へ。 そういえば改めて、選ばれた者同士の戦いなんだよなあ。 相変わらず次巻への引きも上手い。
Posted by 
