商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2007/06/25 |
| JAN | 9784840238809 |
- 書籍
- 文庫
乃木坂春香の秘密(6)
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乃木坂春香の秘密(6)
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
春香の振袖姿が表紙の今回は、冬コミの話と、クラスメイトたちとの大晦日&初詣イベントの話です。 マンネリというか安定軌道に入って、ベタベタで甘々なストーリーが延々続くものと思っていたのですが、この巻の後半で物語が動き始めた感があります。椎菜の裕人に対する想いも煮詰まってきて、その...
春香の振袖姿が表紙の今回は、冬コミの話と、クラスメイトたちとの大晦日&初詣イベントの話です。 マンネリというか安定軌道に入って、ベタベタで甘々なストーリーが延々続くものと思っていたのですが、この巻の後半で物語が動き始めた感があります。椎菜の裕人に対する想いも煮詰まってきて、その一方で裕人と春香との関係にも変化が起こります。 このままシリアス分多めで進めていくのか、それとも「3歩進んで2歩下がる」的な感じで、これまで通りのゆるゆるのストーリーに戻るのか分かりませんが、いずれにせよ、読者が納得して「お疲れ様でした」と言えるような結末をつけることができるかどうかが、この手のラブコメにとって最大の難関であることは間違いないように思います。個人的な希望としては、椎菜が悲しむような結末は見たくないかなと思っているのですが……。
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年末でのドタバタを楽しむことができた。 春香との関係も様々なイベントを通して確実に接近していき、良い雰囲気。 ここまで来ると他のヒロインが気になる。 まさかドロドロした展開にはならないだろうが・・・
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<内容> クリスマスが終われば大晦日。 大晦日といえば冬コミ! ってことで今度は冬コミにやってまいりました。 そして、なんといっても年度の締めは…… <感想> 飽きたのでしょうか…… それともつまらなくなっただけでしょうか…… たいしてニヤニヤすることもなくなってきました。 ...
<内容> クリスマスが終われば大晦日。 大晦日といえば冬コミ! ってことで今度は冬コミにやってまいりました。 そして、なんといっても年度の締めは…… <感想> 飽きたのでしょうか…… それともつまらなくなっただけでしょうか…… たいしてニヤニヤすることもなくなってきました。 あまりにもワンパターンだし、椎菜が綾人に惚れるのも完全に普通じゃないですか。 こんな優男いるんでしょうかwwww それに、指輪にキスまできて、いくら箱入りのお嬢様だといっても、美夏があれなので、流石にここまで知識がないというのはないでしょう。 つまり、このまま関係が意味不明な状態のまま続くというのは個人的にありえない訳ですよ。 「いや、さすがにないだろ」 的なことをよく言ってたりしてますが…… 「いや、その発想の方がありえないだろ」 って感じですね。 あと―――同人誌に書いてある絵が妖怪に見えるはずなのに、なんで犬だと分かるのでしょう? 信長の特殊能力がいかんなく発揮されたところで、他の人まで分かる理由にはならないと思うんですがね。。
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