商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~外ケース付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 2007/06/04 |
| JAN | 9784062836319 |
- 書籍
- 書籍
刀語(第6話)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
刀語(第6話)
¥1,210
在庫なし
商品レビュー
3.4
48件のお客様レビュー
シリーズ6冊目。舞台は一級災害地の蝦夷は踊山。双刀の名から対の刀かと思いきや実はとんでもなく重たい一振りの刀だった。そんな刀を軽々と扱うこなゆきが可愛い。怪力の少女という王道のテンプレ。そんな彼女に初めて傷を付けられた七花だけど、負けた理由も王道的。刀である前に人間として熟してい...
シリーズ6冊目。舞台は一級災害地の蝦夷は踊山。双刀の名から対の刀かと思いきや実はとんでもなく重たい一振りの刀だった。そんな刀を軽々と扱うこなゆきが可愛い。怪力の少女という王道のテンプレ。そんな彼女に初めて傷を付けられた七花だけど、負けた理由も王道的。刀である前に人間として熟していく描写が丁寧で良いけど、その分次巻での展開が非常に辛そう。七実は一体何がしたいのかしらね。(7/-16)【2025-24】
Posted by 
場所は蝦夷地(北海道)で敵は怪力少女のこなゆきとまにわにで人の体を乗っ取る狂犬。 七花に初の敗北を与えたものとして後々まで何度も語られるお話。 こなゆきは可愛いけども、一族が全滅した状態であんなに明るく振る舞えるものなのか。
Posted by 
理屈も覚悟も過程すらも必要ない、ただ特別に強いだけの存在に勝てなかった七花。 勝てなかったまま7月を迎える。 この半年であらゆるものを得た七花と、何を得てもたぶん特段変わりのない彼女のマッチメイク。 前置きは不足なし。後悔先に立たず。
Posted by 
